もちろん、こちらにも割りきりがあってそれほどwetではない。
ただ、人の世の常なるを~♪となると、少なからずsentimentalにはなる。
加えて、北帰行、蒙古放浪歌、月の砂漠となると、故西部氏のお気に入りで、romanticになってしまう。
ところで、このところ童謡が好きだ。
フォレストのchorusと合唱すること再々。
童謡も実にessenceは濃い。
ある意味、抽象性は限りなく高い。
romanticな歌であれ、淡々の童謡であれ、音楽は実にいい。
カラオケなんぞで、他人様の変な自己陶酔にお付き合いするより、ひとり歌がいい。
彼とのお付き合いもずいぶんしんどかったんだなあ。
人の病んだ心性にお付き合いするのは、多大なエネルギーが要る。
まあ、あのお方も彼の世話をしてる場合か?とは思え、もう遠い人だ。
ご本尊はいいが、能書きに同伴して一種supportiveに振る舞った幼き人には、申し訳ない思いもあるが、春秋に富んだ諸氏は大丈夫との読みもある。
歌は世につれ、世は歌につれ。
最後の独りstage。
思いっきり、歌おうではないか~♪
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