今日の徒歩ゆき外回りは、研究室に通った頃と同じcourseだが、心持ちが違う。
あわてて参内していたのが、ゆっくりと店のopenを待つstanceで真逆だ。
ただいま、映画softのhandling中。
僕は、某先生とは違って、何度も何度も裏を返す。
大学や専門学校でcine-educationをやったが、学生さんは一度でも、こちらは見るたびに印象が違う。
人は邂逅で変わり、同じsoftでも日々新し。
それに他人様の批評や原作の故事来歴、その他もろもろに補強されて、やっとこ一部が分かる。
一知半解の陥穽の怖さを最近痛感している。
もちろん、誤解も理解のひとつであり、文化文明も大いに変化することは踏まえるべきである。
だから、それは違うとあまり論難するのは控えようと思う。
ただ、トータルで筋が違うと、総括として尋常でないのは見えては来る。
ということで、塹壕に籠るような至福。
最高の穴熊将棋~♪
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