上に上がって昼寝してたら、もう夕刻。
はやい。
これから夜に向けていろいろと作業あり。
ところで、releaseしたmailには無反応。
皆忙しいのもあれば、また正鵠を射れば、かえって相手もダンマリということもあり。
こちらも決めつけずに静観が一番よいと考える。
たとえば、自分もプロバイダーの照会回答のように、匙を流れば諦感してダンマリもあり。
まさにcommunicationや時流はそうして紡がれていく。
あえてハナもひっかけないということもあり。
さて、次の一手は動きながら考えるほかなし。
下手な考えも、少しは熟成してくる。
諦めずに粘る。
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