ひとつめは、「おしゃべりな腸」
ドイツの若き学者ジュリア・エンダース氏の力作。
腸脳相関は、このところの医学のビッグテーマ。
ゆっくり読む予定。
図書室は甲野善紀氏の古武術書。
養老先生等の彩りもよい。
これもゆっくり味読の予定。
あとは密林で来るラマチャンドラン氏の「脳のなかの天使」
これも楽しみだ。
もう三昧ざんまい。
それにしても日本はいい国だ。
deliveryが時間通りで、しかも安い。
図書館はタダ。
バス電車はpunctual。
ディスっておられるご仁連も、ブーメラン証明。
ファッショ国家なら、そんな風にタダでは済まんだろう。
てな風に実にeuphoria~♪
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