端末毎に好不調あり。
まるで生き物の如く。
それでも、これはそれで書いている。
メイン機ゆえに、少々打ち込まれても降板しないエースの如く。
それなりに動いてくれている。
急いで情報の発受信の必要な場合は、他機をたてる。
この佐配も情報ハンドリングの基本だ。
要は自分という統合装置に適宜に繋がればいい。
涙のちっちゃいチャンが心配だが、他方で安心もしている。
また会えればエンカレッジするだけだが、ホンにしょうのない話。
泣かせちゃう方の事情もわかり、
家の両親夫婦、ちっちゃいチャンたちは揃って元気。
言葉の通じない彼らに、元気の大切さを説く。
元気ならどうなとなる。
元気でないとrecoverできない。
元気がすべての源。
情報処理の原点でもある。
0 件のコメント:
コメントを投稿