時々シン・ゴジラを観る。
庵野さんの才能に都度感動し、GODZILLAにも親愛の情を持つ。
主人公はGODZILLAだが、長谷川博己も石原さとみもいい。
脇役にも大物多数で、それだけでも企画の凄さが垣間見られる。
狂言の師匠の噛みもいい。
CGだから、それで終わっていない。
北から来訪する諸々も、もろGODZILLA状況である。
第五列と民族派、政権の動きも、まさにシン・ゴジラが描いているところ。
庵野さんも、役者さん方も早々に、次にshiftしている。
周回遅れの我はrefrainするばかり。
まあ、各位で彷徨&咆哮がいい。
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