このところ図書館本の予約は五月雨式。
自由連想的に、ロンドのように、回る。
再読が多く、skipも増えてきた。
このところずいぶん昔の論者のモノを、brush upしている。
ノスタルジックになるわけでもなく、歳相応の再発見に喜ぶ。
もちろん、それはないやろの訣別もあり。
人は生きている限り変化する。
毀誉襃貶は、他人様だけでなく、自分や組織にも、ミラーボールのように光を転々とさせる。
かっとんでロックンロールしても、styleに乏しい我は、クソおやじのようにshoutすることはない。
しばらくするとハナも引っかけなくなり終る。
さて、upのあともぶっ飛ばそうか。
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