六無斉もどきblog
2017年6月2日金曜日
月はじめ週末
朝一訪問先はテンヤワンヤ。
別に侮蔑的主旨ではないが、
最先端のご仁がそこでtrapされている姿が切ない。
ここがロードスだ、ここで跳べ。
それが歴史の合い言葉だ。
clientもsilent。
let it be.
待つ他なし。
このところ、clientに限らず、我が基本姿勢である。
帰って、わんこらもプラプラ。
それが一番いいとも言える。
これから庭遊びにでも誘ってやろうか。
何があっても、泰然自若。
それが一番に思う。
沈潛すべきmaterialは十分ある。
何があってもラッセルラッセル。
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